相続登記・不動産(土地・家・住宅・マンション)の名義変更・遺産相続は大阪河内長野の赤嶺司法書士事務所にお任せください。

住所変更登記ってどんなときに必要ですか?

住所変更登記ってどんなときに必要ですか?
登記簿上の住所が現在お住まいの住所(住民票に記載の住所)と異なれば、抵当権抹消登記の前提として住所変更登記が必要です。
旧住宅金融公庫で住宅ローンを組んでいる場合、購入した住宅の住所で登記がされるため、住所変更登記は不要なことが多いですが、民間の金融機関の住宅ローンを組んでいる場合、住宅購入前の住所で登記されていることが多いため、住所変更登記が必要なことがあります。
最新の登記事項証明書(登記簿謄本)を確認すれば住所変更登記の要否が分かりますのでご相談ください。

よくある質問

お気軽にお問い合わせください。 TEL 0721-21-3232 受付時間 8:00 - 19:00 (土・日・祝日も対応可能)

よくある質問

業務地域(出張相談致します)

<大阪府>河内長野市,大阪狭山市,富田林市,千早赤阪村,松原市,河南町,大阪市,堺市,和泉市,泉大津市,忠岡町,岸和田市,貝塚市,熊取町,泉佐野市など大阪府下全域

<和歌山県>和歌山市,海南市,橋本市,かつらぎ町,九度山町,高野町,紀の川市,岩出市

<兵庫県>尼崎市,伊丹市,西宮市,芦屋市,神戸市,宝塚市,川西市

PAGETOP
Copyright © 赤嶺司法書士事務所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.